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光緑園の銘茶(お茶)は、『自園・自製・直売』です。 ”本場やぶきた茶の産地”で当社独自の有機肥料を使用し、自園を含めた13件の生葉農家でひとしお丹念に育てられ、八十八夜の頃に芽吹いた良質な生葉を、光緑園の豊富な経験と最新の自製技術によって、味わい深い優良なおいしいお茶に仕上げ、皆様のお手元にお届け(直売)します。その品質は全国茶品評会「入賞」をいただいております。 |
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自園の茶畑から摘み取られた茶葉を畑の隣にある「荒茶工場」へ運びます。 |
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蒸気をあてて茶葉を蒸します。ビタミンを壊さないように蒸気の量を調節します。蒸気量の調節は長年の勘が必要。これで味ががらりと変わってしまうんです。まさに職人技ですよ!
熱風の中で茶葉を乾燥させます。ここでも風量の調製や温度調節が大切なんですよ。深蒸し茶などはちょっと処理時間が違います。
工程の中で唯一熱を加えない工程です。茎や葉柄部分もしっかりと練りこみ、茶葉全体の水分を均一にします。
茶葉をより「ながら細く」していきます。かるく揉みながら乾燥させる工程です。
皆さんのお手元に届くときはお茶っ葉は針状ですよね。ここで茶葉の形を整えているんですよ。
貯蔵性を持たせるために茶葉に含まれる水分を5%程度になるように乾燥させます。これからいよいよ仕上工場に入ります。 |
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荒茶を更に乾燥させ、独特の香りをつけます。
茶の形を整えて、粉と茎を取り除ます。 |
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当園ではチッソガス充填を行いますので、香味はいつまでも保ちます。丹精こめて作ったお茶がやっと皆さんのお手元に届きます。 |

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