静岡 お茶 通信販売

茶農家が有機肥料で育てたお茶を直売します

静岡産地のお茶を産地直売です。 静岡産地のお茶を産地直売です。 新茶品評会にて金賞受賞 良い葉と当店の製茶技術が最高の賞をいただきました。

光緑園の銘茶(お茶)は、『自園・自製・直売』です。

”本場やぶきた茶の産地”で当社独自の有機肥料を使用し、自園を含めた13件の生葉農家でひとしお丹念に育てられ、八十八夜の頃に芽吹いた良質な生葉を、光緑園の豊富な経験と最新の自製技術によって、味わい深い優良なおいしいお茶に仕上げ、皆様のお手元にお届け(直売)します。その品質は全国茶品評会「入賞」をいただいております。


静岡産地のお茶を産地直売です。
静岡産地のお茶を産地直売です。

茶摘

自園の茶畑から摘み取られた茶葉を畑の隣にある「荒茶工場」へ運びます。

静岡産地のお茶を産地直売です。
静岡産地のお茶を産地直売です。

蒸熱

蒸気をあてて茶葉を蒸します。ビタミンを壊さないように蒸気の量を調節します。蒸気量の調節は長年の勘が必要。これで味ががらりと変わってしまうんです。まさに職人技ですよ!

荒揉

熱風の中で茶葉を乾燥させます。ここでも風量の調製や温度調節が大切なんですよ。深蒸し茶などはちょっと処理時間が違います。

揉捻

工程の中で唯一熱を加えない工程です。茎や葉柄部分もしっかりと練りこみ、茶葉全体の水分を均一にします。

中揉

茶葉をより「ながら細く」していきます。かるく揉みながら乾燥させる工程です。

精揉

皆さんのお手元に届くときはお茶っ葉は針状ですよね。ここで茶葉の形を整えているんですよ。

乾燥

貯蔵性を持たせるために茶葉に含まれる水分を5%程度になるように乾燥させます。これからいよいよ仕上工場に入ります。

静岡産地のお茶を産地直売です。

火入れ

荒茶を更に乾燥させ、独特の香りをつけます。

選別・切断

茶の形を整えて、粉と茎を取り除ます。
※茎はさらに加工することにより棒茶になります。

  静岡産地のお茶を産地直売です。

包装

当園ではチッソガス充填を行いますので、香味はいつまでも保ちます。丹精こめて作ったお茶がやっと皆さんのお手元に届きます。


静岡産地のお茶を産地直売です。

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